ビデオインフォメーションセンター代表 手塚一郎が日々を綴るテヅカイチローイイタイホウダイ。
好きなコトキライナコト好きなヤツキライナヤツ学校についてイチイチキニイラナイコトウチにウレルモノナンカアリャシナイ。毎日がタイクツデサボクはオカシイヨミンナ バスにのったりコーヒーノンダリ、サケノンデル…
ヒトリ入口を10cm上がるナニかがカワル。ドウダロウ。ヒトはこの小さな高さに動ヨウスル。ナニカワカラナイ。…
①カレタ桜②ボクのクセ 「このプロットは モ少しワカリヤスク カイタホウガイイナ」 と思うと、 「マアそういう風に マトメヨウウトシテイルンダナ」 と考えてしまう。 「プロットを書き直す」…
①部屋カタヅイタラ コンナモノ出てきた 1964年東京オリンピック 栃木宇都宮のタンボ のマンナカを走った。 ホントダア、その記念バッヂ。 ②コレケイタイの初期 愛用してたイイデザイン 小さいネ…
・おもしろい店つくりタイネ・ダイタイ ボクは「自分」 とイウモノワカラナイ タイプ。・マア「自分」はナイ。・ダカラ「オモシロイ」という 自分モナク、ミンナガ オモシロイというのもナイ。 まあナンカ「オモシロイ」 ってコト。モノ…
コンナ店ツクリタイ。自宅にアルトースターも同じイロデアル。コレカラ毎日イイタイホウダイカクヨ。…
「つまらない」ハジマリ大いなる偶然と、幸運というか。大音リョウと地ヒビキのナカの私のタンジョウ。マダ小学校にゆく前の5才くらいのコロのハナシ。夏ダッタ。宇都宮駅のソバ。東京上野ヨリ500mのトコロに「メガネ橋」…
ナゼアメリカナノカ敗戦のアトのビンボー日本とユタカなアメリカ「ダカラ アメリカがイイ」はワカル。日本はナゼコワレナカッタノダロウ。そしていま 吉祥寺若者はDAPS、APARTMENTまたもアメリカなのだ。ドウシ…
アマミ商工会が東京ハモニカ横丁にアンテナショップをつくる。奄美商工会からサト専務アマミ市長、ムサシノ市長、全国商工会会長、サトアンナ、キヅキミナミ、隈研吾。サマザマのアマミのお店の人トクニ道の駅 笠利の人。そしてこれを立案したソバタ君…
一般的なマーケティングのハナシではたとえば浜野安宏氏などでも、LASTは「野生」とか「自然」とか「海」とか「山」とか「未開」とかにナッテハナシがなんとなくオチツク。今のSNS等の情報の道具は、それとマルデカクゼツしていつまでた…
・日本 ホントウの文化は 外からくる。 中国、ヨーロッパ、米・丸山眞男 キョロキョロマワリを見 シツヨウな低音の イタン好み。・日本人の法意識 ナントナクの一体感・近いキンセツして ナカガヨイ。誰とナカガヨイ。…
戦争に敗けたのはボクではナイ。…
「ZERO to ONE」ピーター・ティール より引用 「これまでは人間にしかできないと考えられていた分野でも、コンピュータはすでに人間を超える能力を持つようになった。一九九七年、IBMのディープ・ブルーはチェスの世界王者だったガルリ・カスパロフを打ち負かした。クイズ番組『ジェパディ!』の…
最速のスピードで短くダンテイする。これがビジネス文章のカキ方です。ボクのは、ヨクワカラナイコトバ(音)を発語の音の原点に立ちアイタイ。というキボウ。…
「マチのセイジュク」というのだろうか。マチの飲食店の看板とメニューがセイリサレツツアル。3、4年前にクラベタラズットイイ。POPの写真料理ナンカスゴクウマイ。色がヨクデテル。お店の人が毎日ソウイウコトに気をつけ…
「米」モンダイは現代のゼイタク病でアル。「コメ」を「安定してヤスク、オイシクタベタイ」という病でアル。「コメの神話」にのっかってJAとか農水省とか自民党がムラガッテイル。コレミンナカイタイスレバイイ。「コメ」にムラガル…
「歴史としての戦後日本(上・下)」「大東亜戦争肯定論」林 房雄この2冊ヨンデホシイ。憲法九条死守。かつ核とドローンで武装セヨ。そして「日本辺境論」内田樹の一文 新渡戸によれば、武士道が武士階級から平民たちに流下し、「全人民に対…
「セイジュク」というと浅草アタリモット下町にゆくとシャレタ ソバ屋 天ぷら屋寿司屋がアル。看板、入口にノレンなんかが、ポット出の東京の若者居酒屋カルイ 心ない タタヅマイじゃない。オチツイタ、センスのヨサが…
外国の人と日本でつきあうのは、「受動的 日本 ナショナリストに なることでアル。」決して理性的積極的 ガイネン的ナショナリスト国民国家デナク。キガツイタラソコニイルを共通の共同の感情にスルコトハ…
「エヒメ大王セイシ」一代で事業がオワル。トイウコトデナイ例。ナニモナイトコロニ 紙をつくるのに必要なモノ①ダム、水 3ケ②原料のチップの輸入のシクミ➂そのための舟ヅミされ てくるための港こういうカタチをつくれば…